インドネシア

社会・文化・教育

アジア文庫

 


多言語社会インドネシア 多言語社会インドネシア 変わりゆく国語、地方語、外国語の諸相

森山幹弘、塩原朝子編著

2009年3月刊 A5判 326頁 めこん (5%)税込\3675 (本体\3500)


変わるバリ 変わらないバリ 変わるバリ 変わらないバリ

倉沢愛子、吉原直樹編

2009年3月刊 A5判 312頁 勉誠出版 (5%)税込\3990 (本体\3800)


日本のインドネシア人社会 日本のインドネシア人社会 国際移動と共生の課題

奥島美夏編著

2009年1月刊 A5判 346頁 明石書店 (5%)税込\4200 (本体\4000)


ハローインドネシア 2008-2009 ハローインドネシア 2008-2009 生活・ビジネス情報+電話帳

Crown Media 編

2008年7月刊 B5判 480頁 Crown Media (5%)税込\3300 (本体\3143)


世界の食文化 6 インドネシア 世界の食文化 6 インドネシア

阿良田麻里子著  石毛直道 監修

2008年3月刊 A5判 268頁 農山漁村文化協会 (5%)税込\3200 (本体\3048)


プトゥ・スティアのバリ案内 [増補新版] プトゥ・スティアのバリ案内 [増補新版]

プトゥ・スティア著 鏡味治也、中村潔訳

2007年6月刊 46判 472頁 木犀社 (5%)税込3129 (本体\2980)


都市下層の生活構造と移動ネットワーク ジャカルタ、東京、大阪、サン・クリストバルのフィールドワークによる実証 都市下層の生活構造と移動ネットワーク ジャカルタ、東京、大阪、サン・クリストバルのフィールドワークによる実証

倉沢愛子編著

2007年4月刊 46判 360頁 明石書店 (5%)税込\5040 (本体\4800)


インドネシア 多民族国家という宿命 インドネシア 多民族国家という宿命

水本達也著

2006年12月刊 新書判 280頁 中央公論新社 (5%)税込:\882 (本体:\840)


ジャカルタのいまを読む ジャカルタのいまを読む (アジア遊学 No.90)

勉誠出版編集部編

2006年8月刊 A5判 222頁 勉誠出版社 (5%)税込:\1890 (本体:\1800)


現代インドネシアの地方社会 現代インドネシアの地方社会 ミクロロジーのアプローチ

杉島敬志、中村潔編

2006年8月刊 A5判 326頁 NTT出版 (5%)税込:\4095 (本体:\3900)


インドネシアイスラームの覚醒 インドネシアイスラームの覚醒

倉沢愛子著

2006年6月刊 46判 洋泉社 (5%)税込:\2310 (本体:\2200)


激動のインドネシアと20匹の猫 激動のインドネシアと20匹の猫

小菅伸彦著

2006年1月 46判 266頁 めこん (5%)税込:\1995 (本体:\1900)


稲作の社会史 稲作の社会史 19世紀ジャワ農民の稲作と生活史

大木昌著

2005年12月刊 A5判 400頁 勉誠出版 (5%)税込:\5250 (本体:\5000)


ヌサトゥンガラ島々紀行 ヌサトゥンガラ島々紀行 バリ発チモール行き

瀬川正仁著

2005年12月刊 46判 288頁 凱風社 (5%)税込:\1995 (本体:\1900)


インドネシア ニュースレター No.54 インドネシア ニュースレター No.54

日本インドネシアNGOネットワーク(JANNI)編

2005年11月刊 A5判 64頁 日本インドネシアNGOネットワーク(JANNI) (5%)税込:\840 (本体:\800)



写真集 大津波アチェの子供たち 写真集 大津波アチェの子供たち

豊田直巳著

2005年6月刊 B5判 64頁 第三書館 (5%)税込:\2100 (本体:\2000)


アチェの声 アチェの声 戦争・日常・津波

佐伯奈津子著

2005年5月刊 46判 192頁 コモンズ (5%)税込:\1890 (本体:\1800)


腐敗と寛容 インドネシア ビジネス 腐敗と寛容 インドネシア ビジネス

中原洋 著

2005年2月刊 46判 226頁 東洋経済新報社 (5%)税込:\1785 (本体:\1700)


バリ島 小さな村物語 バリ島 小さな村物語

長尾弥生著

2004年12月刊 A5判 160頁 JTBパブリッシング (5%)税込:\1680 (本体:\1600)


インドネシアに生きる インドネシアに生きる 南の国のシニア海外ボランティア (ワールドワイド・ブックス1)

岩崎広平著

2004年11月刊 46判 304頁 明石書店 (5%)税込:\2625 (本体:\2500)


アジアの海から(1)毒とバクダン[DVD]  アジアの海から(1)毒とバクダン[DVD] (バハリ・シリーズ No.02)

制作・著作 (有)海工房 プロデューサー 門田修 取材 宮澤京子

2004年7月刊 DVD 106分 日本語/英語 2カ国語対応 (有)海工房 (5%)税込:\4410 (本体:\4200)


バリ島の小さな村で バリ島の小さな村で

鏡味治也著

2004年6月刊 46判 240頁 洋泉社 (5%)税込:\1680 (本体:\1600)


ゴム時間共和国インドネシア ゴム時間共和国インドネシア 「楽天大国」の素顔

小牧利寿著

2004年5月刊 46判 268頁 日本経済新聞社 (5%)税込:\1890 (本体:\1800)


インドネシア発見とその私考 インドネシア発見とその私考

濱田昇著

2004年3月刊 46判 200頁 近代文芸社 1,700円


海の漂泊民族バジャウ 海の漂泊民族バジャウ

ミルダ・ドリューケ著 畔上司訳

2003年11月刊 46判 392頁 草思社 2,900円


インドネシアにおいでよ インドネシアにおいでよ クニコ・ママが元気をあげる

重田久仁子著

2003年10月刊 46判 224頁 連合出版 1,800円


村落開発支援は誰のためか 村落開発支援は誰のためか インドネシアの参加型開発協力に見る理論と実践

小國和子著

2003年9月刊 A5判 296頁 明石書店 3,000円 品切れ


インドネシアの紛争地を行く インドネシアの紛争地を行く

小松邦康著

2003年9月刊 46判 320頁 めこん 2,000円


インドネシアを歩く インドネシアを歩く

粕谷俊樹著

2003年5月刊 46判 168頁 郁朋社 1,000円


みかん先生のインドネシアレポート みかん先生のインドネシアレポート とうがらし小学校の子どもたち

福井美果著

2003年4月刊 46判 184頁 明石書店 1,400円


アジア古都物語 ジョグジャカルタ 支えあう王と民
NHK「アジア古都物語」プロジェクト編 俵純治・写真
2002年8月 46判 203頁 NHK出版 1,400円
インドネシアのジャワ島、かつての王都に受け継がれた民族のこころをたどる。

スラウェシだより 地方から見た激動のインドネシア (アジアを見る眼102)
松井和久著
2002年3月刊 新書判 290頁 アジア経済研究所 1,400円
激動するインドネシアの様々な側面を、地方の外国人生活者の目で綴った記録。 

ジョクジャ雑記 日本語教師が見たインドネシア 
百瀬侑子著
2002年4月刊 46判 216頁 つくばね舎発行 地歴社発売 1,400円
日本語教師としてインドネシアで働き、生活した著者の活動記録。 

ラマレラ・生命の物語 クジラがくれた力
小島曠太郎、えがみともこ写真・文
2002年4月刊 B5大判 41頁 ポプラ社 1,300円
ここレンバタ島では、男と女が協力しあい、海の人と山の人がおぎあいなう、クジラを中心とした調和のとれた暮らしが続いている。『クジラがとれた日』に続く、シリーズ第2弾。子ども向け。 

カリマンタン ダヤック族の村へ (インドネシア紀行 第一巻)
井本彦成著
2002年3月刊 46判 233頁 文芸社 1,500円
豊かな自然と先祖伝来の暮らしを営む人々を求めてカリマンタンを訪れた著者と、ダヤック族とのふれあいを綴った紀行。 

先住民社会と開発援助 インドネシア イリアン・ジャヤ州ドミニ集落の事例
川合信司著
2002年2月刊 A5判 200頁 明石書店 4,000円
開発援助の「失敗例」を取り上げ、失敗の要因について被援助者の視点を中心に考察を加え、開発パラダイムの再考を行う。 

あやしい探検隊バリ島横恋慕
椎名誠著
2002年1月刊 文庫判 214頁 角川書店 457円
バリ島には、そこに登ればこれまでのすべての悪事がゴハサンになるという「神の山」があるらしい。それを聞きつけたあやしい探検隊のおとっつぁんたちは"神の山登山隊"を結成、神秘と微笑みの島、バリへ…。 

熱帯アジアの海を歩く 
北窓時男著 (社)日本水産学会監修 
2001年8月 46判 184頁 成山堂書店 1,600円
スラウェシ島、カリマンタン島、小スンダ列島…。インドネシアの島々各地の漁具・漁法・歴史を訪ねる海辺の文化誌。

インボリューション 内に向かう発展
クリフォード・ギアーツ著 池本幸生訳 
2001年7月 46判 318頁 NTT出版 2,500円
ジャワの農業発展の歴史的社会学的分析であるギアーツの初期代表作『農業のインボリューション』と、それが巻き起こした論争に対するギアーツ自身の総括論文を収録。

バリ コレクション 
大関薫・文 齋藤木綿子・画 
2001年6月 A5判 159頁 東京書籍 1,900円
友人に会える定宿、朝ごはんを求めて市場巡り、雑貨天国、家具の発注ほか、達人が語るディープでお洒落なバリ。

バリ島大百科(写真集) 
管洋志著 
2001年6月 A4判 224頁 TBSブリタニカ 4,700円
学術書や観光案内だけでは分からないバリ島の自然や人々の生活を細部まで活写した600点。

ラマレラ・生命の物語 クジラがとれた日 
小島曠太郎、えがみともこ著 
2001年6月 B5大判 42頁 ポプラ社 1,300円
インドネシアにあるラマレラ村でのクジラ漁の様子を写真で紹介。クジラとともに生きる村の人間の自然観、いのちに対する思いを伝える。

バリ島人の性格 写真による分析 
グレゴリー・ベイトソン、マーガレット・ミード著 外山昇訳 
2001年5月 B5判 274頁 国文社 5,000円
1936年から1939年にかけてバリ島で行ったフィールドワークに基づいて書かれた" Balinese Character:A Photographic Analysis" (1942)の全訳。759枚の写真につけられた詳細な分析が、バリ島人の性格、対人関係を浮き彫りにする。バリ島文化研究の基本文献。

本当に心地良いバリ 
神島琉香、神島蓮著 
2001年4月 46判 222頁 KKベストセラーズ 1,229円
食べる、暮らす、癒す、遊ぶ、恋する−。ガイドブックではあまり紹介されることのない「バリのもうひとつの顔」を紹介。

ジャカルタ路地裏フィールドノート 
倉沢愛子著
2001年3月 46判 269頁 中央公論新社 2,100円
経済危機、スハルト失脚等で激動が続くインドネシア。新聞やテレビではわからない庶民の隣組生活を家族とともに、住民の一員として体験、研究者の目で綴った。

東ティモールに生まれて 独立に賭けるゼキトの青春
横田幸典著
2001年3月 46判 237頁 現代書館 2,200円
著者が東ティモール独立闘争取材中に現地で出会った若者ゼキト。ゲリラ兵士と接点を持ちながら闘い、身の危険に晒されてマカオからポルトガルに亡命を果たしたゼキトとその友人たちの、国際関係に翻弄される人生を描いたフォトエッセイ。

インドネシアの近代女子教育 インドネシア改革運動のなかの女性
服部美奈著
2001年2月 A5判 386頁 勁草書房 10,000円
インドネシアにおける近代女子教育の発展と特質をイスラームとの関連で明らかにしようとする。特に、イスラーム改革運動を先導した西スマトラを舞台とし、20世紀初頭の蘭領東インド期から現在に至るイスラーム女子教育の展開過程に焦点を当てている。

この瞬間を生きる インドネシア・日本・ユダヤと私と音楽と 
セリア・ダンケルマン、三倉智子(聞き書き)著 
2001年2月 46判 251頁 創森社 1,714円
インドネシア生まれの少女が日本と出会い、ユダヤ系アメリカ人と出会い、音楽家になるまで。

暗黒のアチェ インドネシア軍による人権侵害 (ニンジャ・ブックレットNo.4)
Tapol著 南風島渉訳  
2001年1月 A5判 88頁 インドネシア民主化支援ネットワーク(NINDJA)  800円
アチェ特別州の最近の情勢について、その全体像を把握することを目的としたレポート。とくにアチェにおける暴力と人権弾圧に焦点を当てる。

Happy Bali ハッピーバリ
ハッピーバリ取材班編著
2000年11月 A5変判 207頁 双葉社 1,500円
女のコによる女のコのための読むガイドブック。バリ歩きが楽しくなる口コミ情報満載。

いつかロロサエの森で 東ティモール・ゼロからの出発
南風島渉著
2000年8月 46判 294頁 コモンズ 2,500円 
隠された平和への叫び、独立への残酷な代償、共犯者・日本−自由を求めて闘う人びとと共に見た七年間。

バリ島バリバリ 女たちのムフフ楽園旅行記 
Kuma*Kuma、よねやまゆうこ著 
2000年8月 文庫判 233頁 光文社 619円
楽しい値切りの裏ワザからオススメ穴場ホテル、そして心やさしきバリ人との付き合い方まで、観光だけじゃないナマのバリの姿を伝える、イラスト満載の超バリ本!

感じるバリ島から
平田恵子著 
2000年8月 A5判 126頁 三修社 1,400円
リゾート・島の暮らし・芸能の快楽絵紀行。『エロティック・バリ』(1997年三修社刊)の改題、新装版。

民俗医療の人類学 東南アジアの医療システム 
吉田正紀著 
2000年6月 A5判 206頁 古今書院 2,800円
多民族が居住する東南アジアにおいて、民俗医療システムがなぜ、どのように存在し続けるのか。北スマトラでの、多民族地域における民俗治療者とその患者の相互作用についての調査・研究。

インドネシア農村社会の変容 スハルト村落開発政策の光と影
セロ・スマルジャン、ケンノン・ブリージール著 中村光男監訳 青木武信、池田寛二、小國和子、奥野克巳、中村緋紗子、水上浩訳 
2000年4月 46判 378頁 明石書店 2,980円

プラン−プラン・ バリ ぼちぼちいこか  
朝日ゆか著
00年3月 文庫大判 141頁 新風舎 980円
OLだって、短期旅行でだって、ここまでディープなバリを体験できる!バリに通うこと10年の著者が贈る旅行記。

京都・バリ島 車椅子往来 
大村しげ著
99年9月 46 判 301頁 中央公論新社 1,900円

無敵のバリ 
まのとのま著
99年5月 A5判 127頁 アスペクト 1,500円

バリ島晴ればれ絵日記
高橋由為子著
河出書房新社 46判 160頁 1,300円

海外職業訓練ハンドブック インドネシア
鴇沢安文編著 
(財)海外職業訓練協会 A5判 179頁 1,500円 94年11月刊


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