インドネシア

政治・法律

アジア文庫

 


平和構築の仕事 平和構築の仕事 フィンランド前大統領アハティサーリとアチェ和平交渉

カトゥリ・メリカリオ著 脇阪紀行訳

2007年11月刊 46判 320頁 明石書店 (5%)税込\2940 (本体\2800)


現代インドネシアの地方社会 現代インドネシアの地方社会 ミクロロジーのアプローチ

杉島敬志、中村潔編

2006年8月刊 A5判 326頁 NTT出版 (5%)税込:\4095 (本体:\3900)


インドネシア外交官の目から見た日本 インドネシア外交官の目から見た日本

アブドゥル・イルサン著 宍戸久美子訳

2006年3月刊 46判 264頁 (有)オフィス・プロモシ (5%)税込:\1575 (本体:\1500)


インドネシア総選挙と新政権の始動 インドネシア総選挙と新政権の始動 メガワティからユドヨノへ

日本貿易振興機構アジア経済研究所企画 松井和久、川村晃一編著

2005年8月刊 46判 480頁 明石書店 (5%)税込:\6090 (本体:\5800)


インドネシア再生への挑戦 インドネシア再生への挑戦

石田正美編

2005年3月刊 A5判 328頁 アジア経済研究所 (5%)税込:\3675 (本体:\3500)


戦後アジア秩序の模索と日本 戦後アジア秩序の模索と日本 「海のアジア」の戦後史 1957〜1966

宮城大蔵著

2004年10月刊 A5判 298頁 創文社 (5%)税込:\4410 (本体:\4200)


激動のインドネシア 1996−2003 激動のインドネシア 1996−2003

永井重信著

2004年4月刊 46判 288頁 樹と匠社 (5%)税込:\2,100 (本体:\2,000) 品切れ


インドネシアの地方分権化 インドネシアの地方分権化 分権化をめぐる中央・地方のダイナミクスとリアリティー

松井和久編

2003年12月刊 A5判 286頁 アジア経済研究所 3,200円


失敗のインドネシア 失敗のインドネシア 民主化・改革はついえたのか

インドネシア民主化支援ネットワーク編

2003年6月刊 A5判 130頁 インドネシア民主化支援ネットワーク 800円


寛容なるイスラム大国 インドネシアの民主化の光と影 寛容なるイスラム大国 インドネシアの民主化の光と影

川上隆朗著

2003年4月刊 46判 223頁 朝日新聞社 1,400円 品切れ


ODAで沈んだ村 ODAで沈んだ村 インドネシア・ダムに翻弄される人びと

久保康之 編著

2003年4月刊 A5判 82頁 インドネシア民主化支援ネットワーク(ニンジャ)発行 800円


民主化時代のインドネシア 政治経済変動と制度比較 (研究双書No.525)
佐藤百合編
2002年3月刊 A5判 414頁 アジア経済研究所 4,700円
政治制度、政党とイスラム、国軍、地方分権化、経済再建政策、工業部門、金融部門をテーマに、ポスト・スハルト時代に起きている変化を、その問題点、今後の展望を明らかにする。 

インドネシアから考える 政治の分析 シリーズ「現代の地殻変動を読む 4」
白石隆著
2001年11月 46判 280頁 弘文堂 2,500円
著者がこれまでインドネシアの政治をどう理解・分析してきたかをサンプル的に提示する。政治分析の一般的方法に対応し、「現地調査にもとづく観察」「他の国々の政治との比較」「歴史または比較史」の三部から構成。

流血のマルク インドネシア軍・政治家の陰謀 (ニンジャブックレットNo.5)
笹岡正俊編著
2001年7月 A5判 110頁 インドネシア民主化支援ネットワーク 800円
かつて「香料諸島」と呼ばれた豊かな海と森に恵まれた島々の暮らしは、99年以来、ムスリムとキリスト教徒の激しい争いにより一変してしまった。マルク「宗教抗争」はなぜ起きたのか。

民主国家への道 ジャカルタ報道2000日
大塚智彦著
2001年3月 文庫判 248頁 小学館 495円
インドネシアは東南アジア諸国の中でも、この数年で他に類を見ない政治・社会・経済の変動を経験した。94年から2000年までおよそ2000日間、ジャカルタ駐在特派員としてインドネシアの変貌を見続けた著者が、国会の中から路上観察までリポートする。

インドネシア繚乱 
加納啓良著
2001年3月 新書判 220頁 文藝春秋 690円
「スカルノの娘」を押しのけて誕生したグス・ドゥル政権は何処へ行くのか。一研究者がその眼で見た激動するインドネシアの7色の虹。

インドネシア烈々
塩沢英一著
2000年9月 46判 304頁 社会評論社 2,200円
「スハルト帝国」の崩壊から2年、民主化への確かな足取りの一方で、分離独立運動や宗教抗争が続発するインドネシア。政界の中枢からゲリラ解放区、暴動の最前線まで、激動するインドネシアの内幕を描く。

現代インドネシアの開発と政治・ 社会変動  
間苧谷榮著
00年3月 A5判 307頁 勁草書房 3,000円
学際的な方法で現代インドネシアの実態を厳密に分析し、「開発と政治」「開発と文化」「開発と国際関係」という切り口から、インドネシアの実像に迫る。

政策文化の人類学 せめぎあうインドネシア国家とバリ地域住民
鏡味治也著 
00年1月 46判 244頁 世界思想社 1,900円 

東方の帝国 悲しみのインドネシア  
ノーマン・ルイス著 野崎嘉信訳
99年12月 46判 468頁 法政大学出版局 4,700円
アチェ州・東ティモール・イリアンジャヤへの探訪記。インドネシアの民族運動の地鳴りのエピソードを書き留めた記録文書。

スハルト・ファミリーの蓄財  
村井吉敬他著
99年11月 46判 296頁 コモンズ 2,000円

崩壊 インドネシアはどこへ行く
白石隆著 
NTT出版 46小判 173頁 950円

スハルト「帝国」の崩壊
吉村文成著 
めこん 46判 203頁 2,000円

マルシナは訴える(日本語インドネシア語併記) 
ラトゥナ・サルンパエット著 インドネシア民主化支援ネットワーク(NINDJA)編
99年1月 A5判  65頁 
インドネシア民主化支援ネットワーク(NINDJA) 600円

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