インド

辞書・語学書・言語

アジア文庫

 


ヒンディー語=日本語辞典 ヒンディー語=日本語辞典

古賀勝郎、高橋明 編

2006年3月刊 B5判 1468頁 大修館書店 (5%)税込:\18900 (本体:\18000)


CDエクスプレス ベンガル語 CDエクスプレス ベンガル語

町田和彦、丹羽京子著

2004年7月刊 A5判 168頁 白水社 (5%)税込:\3360 (本体:\3200)


ヒンディー語のかたち ヒンディー語のかたち (ミニCD付)

小磯千尋著

2004年5月刊 B6判 112頁 白水社 (5%)税込:\1365 (本体:\1300)


インドの文字とヒンディー語 インドの文字とヒンディー語 (世界の文字と言葉入門 6)

町田和彦監修

2004年4月刊 A4判 48頁 小峰書店 税込価格(5%):\3,150 (本体:\3,000)


梵字・サンスクリット文字の第一歩 梵字・サンスクリット文字の第一歩

山中元著

2003年12月刊 A5判 96頁 国際語学社 1,500円


 

サンダハンの入門サンスクリット 上・下
A.ヴィディヤランカール、中島巖著
2002年4月刊 B5判 408頁 東方出版 揃定価6800円(分売不可)
初心者向けサンスクリット語講座。

実用マラーティー語会話
石田英明著
2001年9月 46判 323頁 大学書林 5,000円
インド中西部のマハーラーシュトラ州を中心に話される言語、マラーティー語の会話集。

こうすれば話せる CDヒンディー語 
町田和彦、テージ・クリシャン・バーティヤー著 
2001年7月 A5判 154頁 朝日出版社 2,600円
CD付きヒンディー語入門書。

華麗なるインド系文字 
町田和彦編著  
2001年2月 A5判 208頁 白水社 2,400円
インドや東南アジアで日々使う文字は、同じルーツを持つ兄弟関係にある。17種類の字体を比較対照し、その歴史と仕組みを解説。

あふれる言語、あふれる文字 インドの言語政策
鈴木義里著
2001年1月 A5判 305頁 右文書院 2,800円 
多言語社会・インドの言語政策を国家と州の両面から追究し、多言語の中で人々が何と向きあい言語状況がどのように動いていこうとしているのかを明らかにする。

基本梵英和辞典 (Basic Sanskrit-English-Japanese Dictionary)  
B.B.ヴィディヤランカール、A.ヴィディヤランカール、中嶋巖著
99年10月 B5判 492頁 東方出版 12,000円 

二訂 パーリ語辞典 付・パーリ語略文法 
水野弘元著 
99年4月 A5判 390頁  春秋社 3,500円

 

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