10億人の民主主義 インド全州、全政党の解剖と第13回連邦下院選挙

広瀬崇子 編著

2001年6月刊 A5判 404頁 御茶の水書房 6,100円

10億人の民主主義

【目次】
はじめに
目次
序論
第1章 インドにおける民主主義の発展
第T部 主要政党
第2章 インド人民党と国民民主連合
第3章 インド国民会議派
第4章 ジャナタ・ダル(統一派)− 矛盾を抱えた生き残り戦略 −
第5章 インド共産党(マルクス主義)と左翼戦線
第6章 その他の政党
第U部 主要争点
第7章 安全保障政策 − 各政党の安全保障政策:前回選挙綱領と比較して−
第8章 外交政策
第9章 経済政策
第V部 外国の反応
第10章 パーキスターンの反応
第11章 周辺諸国の反応 −新聞報道から−
第12章 中国の反応
第W部 州
第13章 ウッタル・プラデーシュ州
第14章 パンジャーブ州
第15章 ハリヤナ州
第16章 ジャンムー・カシュミール州
第17章 デリー
第18章 ヒマーチャル・プラデーシュ州
第19章 西ベンガル州
第20章 北東諸州
第21章 シッキム州
第22章 ビハール州−堅固なカースト基盤政党を中心とした二極村立の発展−
第23章 オリッサ州−政治エリートの椅子取りゲームと経済後進州のグローバル化−
第24章 マディヤ・プラデーシュ州
第25章 ラージャスターン州
第26章 グジャラート州
第27章 マハーラーシュトラ州
第28章 ゴア州
第29章 アーンドラ・プラデーシュ州
第30章 カルナータカ州
第31章 タミル・ナードゥ州
第32章 ケーララ州

 

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