カンボジア

社会・文化・教育

アジア文庫

 


蚕まつり2008 蚕まつり2008 [DVD]
The Silkworm Festival 2008 at “Wisdom from the Forest”

IKTT(クメール伝統織物研究所)制作/著作

2009年8月刊 IKTT(クメール伝統織物研究所) (5%)税込\2000


カンボジア農村の貧困と格差拡大 カンボジア農村の貧困と格差拡大

矢倉研二郎著

2008年3月刊 A5判 560頁 昭和堂 (5%)税込\9450 (本体\9000)


カンボジア絹絣の世界 カンボジア絹絣の世界 アンコールの森によみがえる村

森本喜久男著

2008年1月刊 B6判 240頁 日本放送出版協会 (5%)税込\1019 (本体\970)


カンボジアの子どもたち カンボジアの子どもたち 遠藤俊介写真集

遠藤俊介/写真・文 北川香子/民話編訳

2007年7月刊 A5判 160頁 連合出版 (5%)税込\2625 (本体\2500)


カンボジア こんなとき何て言う?

カンボジア こんなとき何て言う?

井出美和子著

2006年12月 A5判 208頁 連合出版 (5%)税込:\1890 (本体:\1800)


絶望のなかのほほえみ 絶望のなかのほほえみ カンボジアのエイズ病棟から

後藤勝著(写真)

2005年4月刊 A5判 96頁 めこん (5%)税込:\2100 (本体:\2000)


カンボジア新時代 カンボジア新時代

天川直子編

2004年11月刊 A5判 446頁 アジア経済研究所 (5%)税込:\5040 (本体:\4800)


悲しきアンコールワット 悲しきアンコール・ワット

三留理男著

2004年8月刊 新書判 224頁 集英社 (5%)税込:\735 (本体:\700)


プノンペンどくだみ荘物語 プノンペンどくだみ荘物語

クーロン黒沢著

2003年7月刊 文庫判 272頁 徳間文庫 552円


カンボジアからやってきたワンディ
謝孝浩著
2002年6月刊 46判 164頁 新潮社 1,400円
ポル・ポト政権を生き抜いた華僑一家の逃避行を、日本人になった青年と共に辿る。30年の歳月を経た今、心の呟きに耳を傾けて、記憶の河を遡る旅。 

カンボジア、地の民
和田博幸著
2001年12月 46判 256頁 社会評論社 2,600円
略奪、地雷原、人身売買―苛酷な運命に翻弄されながら、精霊と仏教を篤く信じ、明日を見つめる人々。ポル・ポト政権の傷痕いえぬカンボジアの現在を伝える。

新生カンボジア
駒井洋著
2001年9月 46判 246頁 明石書店 2,800円
かつて伝統的にカンボジア社会の統合の基盤となっていた仏教は、西欧の教条的マルクス主義の受容によって捨てられ、それがポル・ポトの「大虐殺」につながった。現在、「市場経済」の前に、再び精神的支柱である仏教を捨てようとしているカンボジアの現状と未来を考察。

対人地雷カンボジア
小林正典・写真 藤原健・文
2001年9月 A4大判 111頁 毎日新聞社 1,715円
地雷の犠牲者たちの姿を収めた写真集。

カンボジア発 ともに生きる世界 里子を育てる支援を広げる神父の目から
後藤文雄著
2001年9月 46判 205頁 女子パウロ会 1,200円
カンボジア難民の子ども14人の里親として子どもを育てあげ、小学校づくりなどの支援にたずさわる神父の「共生」への旅。

カンボジアは誘う 
平野久美子著 
2001年7月  46 判 290頁  新潮社 1,600円 品切れ
南国の香り豊かな魅惑の「食」、素朴な手作りの雑貨、のんびりした田園と温かい笑顔が迎えてくれる国、カンボジア案内。

色のない空 虐殺と差別を超えて 
久郷ポンナレット著
2001年4月 46判 246頁 春秋社 1,700円
ポル・ポト政権の大虐殺により家族6人を失い、自らも生死の境から辛くも脱出。日本に避難、言葉・文化の壁と闘いながら力強く生きるカンボジア女性の半生記。

ロンパオ 風雲カンボジア日記  
クーロン黒沢著
2000年3月 46判 259頁 ソフトマジック発行 青林工藝舎発売 1,600円
香港−バンコク−カンボジアの怪しさ200%男たち全員集合!付録・ 筆者がプノンペンで発行したフリーペーパー「ロンパオ」縮刷版一挙掲載。

カンボジア・僕の戦場日記
後藤勝著 
A5判 285頁 めこん 2,500円

アンコールへの長い道
土方美雄著 
46判 306頁 新評論 2,500円

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