アジア一般

芸術・宗教・思想

アジア文庫

 


舞踊の民族誌 舞踊の民族誌 アジア・ダンスノート

宮尾慈良著

2007年4月刊 46判 272頁 彩流社 (5%)税込\2625 (本体\2500)


ヤスクニとむきあう ヤスクニとむきあう

中野晃一+上智大学21世紀COEプログラム編

2006年8月刊 46判 420頁 めこん (5%)税込:\2625 (本体:\2500)


世界の民俗音楽事典 世界の民俗音楽事典

若林忠宏 編著

2005年9月刊 A5判 426頁 東京堂出版 (5%)税込:\3990 (本体:\3800)


もっと知りたい世界の民俗音楽 もっと知りたい世界の民俗音楽

若林忠宏著

2003年9月刊 46判 328頁 東京堂出版 2,300円


イスラーム教徒の言い分 ハッジ・アハマド・鈴木著
2002年9月 46判 256頁 めこん 1,800円
日本人イスラーム教徒による、イスラームに関する知識とイスラーム側の言い分。

降神の秘儀 シャーマニズムの可能性
諏訪春雄編
2002年7月刊 46判 199頁 勉誠出版 2,100円
「アジア華人社会のシャーマニズム」「台湾の降神巫儀」「中国のシャーマニズム」「憑依のかたちと芸能伝承」「日本の降神巫儀」他。

現代の宗教と政党 比較のなかのイスラーム 
日本比較政治学会編
2002年6月 A5判 242頁 早稲田大学出版部 3,400円
宗教は政党政治のなかで、どんな働きをしているのか。イスラームをはじめ、ユダヤ教、ヒンドゥー教などの動向を分析。インドネシア、インド、レバノンなどの状況を探る。

日本の太鼓、アジアの太鼓
山本宏子著
2002年6月 46判 246頁 青弓社 1,600円
和太鼓や革をゆるく張って鈍い音をだす沖縄の太鼓、頭蓋骨を使ったチベットの太鼓や足をのせる中国の太鼓…。祭りや伝統芸能に欠かせない太鼓、打つ人、聞く人に躍動する生命力を与える太鼓の民族誌。

世界の民族音楽ディスク・ガイド
星川京児編
2002年5月 A5判 303頁 音楽之友社 2,400円
国内外のレーベルから厳選された世界の民族音楽の名盤800タイトル以上を収録。

稲作民俗の源流 日本・インドネシア 
小泉芳考著
2001年2月刊 A5判 343頁 文理閣 5,000円
京都、滋賀、奈良の神道や仏教を中心とした民俗儀礼を始め、バリ島とサダン・トラジャにおける死者儀礼や結婚式など、稲作民族の伝統行事や神事、秘儀を紹介する。

新イスラム事典 日本イスラム協会、嶋田襄平、板垣雄三、佐藤次高監修
2002年3月 46判 657頁 平凡社 4,000円
世界に広がるイスラム教とどのようにつき合うか。宗教・歴史・政治・経済・文化・社会・生活などを解明する1100項目。『イスラム事典』(82年同社刊)を全面改訂。

イスラーム世界事典 片倉もとこ、加賀谷寛、後藤明、内藤正典、中村光男編
2002年3月 A5判 473頁 明石書店 2,900円
100名をこえる研究者が、中東のみならず世界に広がるイスラームの実状につぃて執筆。イスラームの現在、そして未来を見据えた677項目。

岩波イスラーム辞典 大塚和夫、小杉泰、小松久男、東長靖、羽田正、山内昌之編
2002年2月 46判 1,247頁 岩波書店 7,500円
中東だけでなくイスラームの影響の及ぶ全世界を対象とし、宗教・歴史・政治から社会・文化・生活までを解説。4500項目により、イスラームの全貌を読み解く。

民族音楽学の課題と方法 音楽研究の未来をさぐる
水野信男編
2002年2月 A5判 298頁 世界思想社 5,600円
感性にダイレクトに訴える音楽をいかに研究するか。時間とともに消えゆく音をどう記述すべきか。音のフィールドワーカーたちが自身のアイデンティティを模索した研究論文集。

マスクロード 幻の伎楽再現の旅 野村万之丞著
2002年1月 A5判 242頁 日本放送出版協会 2,200円
能狂言の源流とされる幻の仮面芸能、伎楽。国際色豊かな表情の伎楽面がどこで生まれ、どういう道をたどって日本に至ったのか、そのルーツを探る。

映画で読み解く「世界の戦争」 昂揚、反戦から和解への道
佐藤忠男著
2001年12月 新書判 218頁 KKベストセラーズ 680円
アメリカ、ヨーロッパ、日本、アジア、そしてイスラム…それぞれの国の戦争映画から、各国の自画像を描く。

わかる仏教史
宮元啓一著
2001年12月 46判 245頁 春秋社 1,600円
インド仏教をはじめ、中国仏教、南方上座部仏教、チベット仏教、そして日本仏教のそれぞれの歴史をまとめる。

増補 イスラームに何がおきているか 現代世界とイスラーム復興
小杉泰編
2001年12月 46判 383頁 平凡社 2,800円
草の根の運動から政治的急進主義まで多様な展開をとげ、新たなる世界像を志向する、名もなきムスリムたちの静かなうねりと激烈な波頭―「イスラーム復興」とは何なのかを問う。初版'96年。

だれでもわかるイスラーム(入門編) その歴史・文化・現在のガイドブック
河出書房新社編
2001年12月 A5判 207頁 河出書房新社 1,143円
対談「アメリカ原理主義から考える」(西谷修・南千尋)、エッセイ「その後のマスードとアフガン」(長倉洋海)、インタビュー「パレスチナ問題は武力では解決できない」(重信メイ)、他。

思想課題としてのアジア 基軸・連鎖・投企
山室信一著
2001年12月 A5判 834頁 岩波書店 8,000円
日本とアジア、そして世界との繋がりがいかなるものであったか。思想連鎖、人の移動、戦争と植民地化の歴史を掘り起こし、近代東アジアの形成過程を描く。

世界を揺るがすイスラムネットワーク 超大国アメリカに牙を剥くイスラム過激派軍団
佐々木良昭著
2001年11月 46判 222頁 ダイナミックセラーズ出版 1,200円
アメリカは何故狙われたのか?この次何が起こるのか?イスラム世界の実情に迫る。

イスラム原理主義 神は恐ろしい教えを下したのか
岡倉徹志著
2001年11月 46判 238頁 明石書店 1,500円
ウサマ・ビン・ラディン、タリバン、自爆テロ、「イスラム原理主義」が生み出された背景と行動原理、そして米同時多発テロの根源的要因は?イスラムの教え、歴史、イスラム内面の苦悩など多様な視点から描き出す。

アジア陶芸史
出川哲朗、中ノ堂一信、弓場紀知編
2001年11月 A5判 340頁 昭和堂 2,600円
中国・韓国・日本・東南アジアのそれぞれの地域における陶芸の歴史をその発生から現在に至るまでたどる。

ポストコロニアリズム (思想読本C)
姜尚中編
2001年11月 A5判 206頁 作品社 2,000円
ポストコロニアリズム(植民地以後)の思想的・理論的背景を詳説し、激動する世界/日本の危機的状況を歴史的に読み解く。

イスラム過激原理主義 なぜテロに走るのか
藤原和彦著
2001年10月 新書判 254頁 中央公論新社 760円
敬虔な若者たちが暴力的な原理主義運動に身を投じるのはなぜか。その誕生から世界を震撼させる現在まで、イスラム原理主義の思想と歴史を解明する。

[講座 道教]第六巻 アジア諸地域と道教
野口鐵郎編集代表 遊佐昇、野崎充彦、増尾伸一郎編集 
2001年10月 A5判 366頁 雄山閣 4,500円
敦煌・中国少数民族を中心とする中央アジア、ベトナム・マレーシアを中心とする東南アジアと、琉球・朝鮮・日本を中心とした東アジアの各地における文化形成とその展開過程における道教との関連について多角的な考察を試みる。

新装版 イスラム原理主義
ディリップ・ヒロ著 奥田暁子訳
2001年10月 46判 397頁 三一書房 2,500円
聖戦とは何か?イスラム原理主義の思想と運動を歴史的に解明する。初版1994年。

はじめての仏教 その成立と発展
ひろさちや著 
2001年7月 文庫判 299頁 中央公論新社 724円 
2600年前、釈尊の教えから始まった仏教は、インドから中央アジア、中国、朝鮮、日本へ伝搬するうちに思想を変化させながら発達した。エリートのための仏教から、民衆のための仏教に変貌した過程を解説。

アジアのなかの日本映画 
四方田犬彦著
2001年7月 46判 300頁 岩波書店 2,800円
戦前のナチス合作映画から日活アクション、沖縄映画、在日新世代フィルムまで、新しい光のもとで映画史を編み直す。

大乗とは何か 
三枝充悳著 
2001年6月 46判 333頁 法藏館 3,800円
ブッダの説く教えが、大乗仏教へと変遷する過程を、今なお広く信仰を集める仏たちや般若経の分析を通して、実像を明らかにする。

現代イスラムの潮流 
宮田律著
2001年6月 新書判 204頁 集英社 660円
世界で12億人の人々に信仰されるイスラムの世界とは何か。その歴史と現状を読み解く。

アジアの道具 籠・箱・器 
小川圭著 
2001年6月 B5変判 103頁 文化出版局 1,600円
アジアの道具の魅力や背景を紹介。

世界の「宗教と戦争」講座 生き方の原理が異なると、なぜ争いを生むのか 
井沢元彦著 
2001年5月 46判 311頁 徳間書店 1,600円
ユダヤ教・キリスト教・イスラム教・仏教・儒教・神道といった6大宗教における「生き方の原理」の違いを比較・分析し、今なおやまぬ世界の民族宗教紛争の淵源に迫る。

オリエンタリズムを超えて 東洋と西洋の知的対決と融合への道
F.ダルマイヤー著 片岡幸彦監訳 
2001年3月 A5判 364頁 新評論 3,600円
サイードの「オリエンタリズム」論を批判的に進化させ、「グローバリゼーション」という名前の欧米世界による非欧米世界支配のイデオロギー、「普遍的基準としてのヨーロッパ中心主義」に対して、真のグローバリゼーションとしての「他者との共存・他者理解」の理論を提唱する。

ブッダ・釈尊とは 生涯・教えと仏教各派の考え方
大法輪閣編集部編
2001年2月 46判 252頁 大法輪閣 1,900円
釈尊に始まりアジア各地に広まった、大河の如き仏教の流れ。釈尊の生涯・教えやそれを伝える経典に加えて、仏教各派における釈尊観の展開を紹介する。

仏画の見かた 描かれた仏たち (歴史文化ライブラリー110)
中野照男著
2001年1月 46判 182頁 吉川弘文館 1,700円
仏画は“ほとけ”の世界観を分かりやすく描いている。如来はもとより菩薩・明王が中心となり、その仏と取巻くものたちが合わせて画面を構成。仏教の世界を求めて、中央アジア・中国・朝鮮・日本の多彩な仏たちを旅する。

図解・別尊曼荼羅 密教図像を読む 
小峰彌彦、高橋尚夫監修 
2001年1月 A5判 167頁 大法輪閣 2,300円
密教の様々な仏や経典をテーマにした「別尊曼荼羅」36種を、図版と典拠となる経典の現代語訳を対比して紹介する入門書。

イスラム再訪(上)
V.S.ナイポール著 斎藤兆史訳
2001年1月 46判 363頁 岩波書店 3,300円
アラブの伝統のない土地で、イスラム教を受容するということは文化的・社会的にどういう意味を持つのか。絶対的帰依を求める宗教と、伝統的な自文化との狭間で葛藤する人々の姿を活写した旅の記録。上巻はインドネシア編・イラン編。

イスラム再訪(下) 
V.S.ナイポール著 斎藤兆史訳
2001年1月 46判 255頁 岩波書店 2,900円
アラブの伝統のない土地で、イスラム教を受容するということは文化的・社会的にどういう意味を持つのか。絶対的帰依を求める宗教と、伝統的な自文化との狭間で葛藤する人々の姿を活写した旅の記録。下巻はパキスタン編・マレーシア編を収録

アジアの仮面 神々と人間のあいだ
廣田律子編
2000年11月 46判 262頁 大修館書店 1,900円
日本・韓国・中国・ネパール・インド・インドネシア・スリランカの仮面と、それにまつわる文化・世界観を紹介。

仏教医学の道を探る
難波恒雄、小松かつ子編著
2000年11月 A5判 346頁 東方出版 5,000円
釈迦の教えを説いた多くの仏典の中には医療、衛生、食養に関する記事が大変多い。本書では、こうした仏教医学の文献的な紹介と共に、三年間に亙って行った中国における仏教医学の現地調査の結果を紹介する。

歌・踊り・祈りのアジア
星野紘、野村伸一編著 
2000年11月 A5判 424頁 勉誠出版 7,000円
東アジアを中心としてアジア域の歌・踊・演劇などを考察する。中国、韓国、日本の芸能に関する文章を主に、インドネシアとシベリアのもの一篇ずつを掲載。

『大日経』入門 慈悲のマンダラ世界
頼富本宏著
2000年10月 46判 367頁 大法輪閣 3,000円 
日本密教の根本聖典の一つであり、胎蔵マンダラの典拠となる『大日経』は、歴史上、最初に現れた本格的密教経典である。本書はその全貌を日本はもとよりインド・中国・チベットなどアジア全域を視野に入れて読み解く。図版多数。

東アジアの身体技法 (遊学叢書9)
石田秀実編
2000年10月 46判 397頁 勉誠出版 3,200円
非西欧の諸地域にわずかに残る「身体そのもの」と関わる伝統の糸を、東アジアの宗教や儀礼、身体技法などに焦点をあてながら、たぐりよせる試み。

アジア・アフリカの古布 (別冊太陽・骨董をたのしむ 32)
平凡社編 
2000年9月 A4判 143頁 平凡社 2,400円
インドネシアのバティックなどの有名な古布を取り上げ、その全貌を余すところなく伝える。

新世紀アジア映画 アジアフォーカス・福岡映画祭から21世紀へ 
佐藤忠男編 
2000年9月 B5判 178頁 キネマ旬報社 1,800円 
アジアフォーカス・福岡映画祭の10年にわたる活動をたどりつつ、21世紀のアジア映画の可能性を探る。モンゴル、中国、韓国、台湾。インド、スリランカ、イランなど各国の映画事情についても記述。

ブッダの謎 仏教西アジア起源論 
佐藤任著 
2000年8月 46判 241頁 出帆新社 2,700円
ブッダはメソポタミアからやってきた−。インド古代史の通説を覆す。

すぐわかる東洋の美術 絵画・仏像・やきもの&アジアの暮らしと美術 
竹内順一監修 
2000年7月 A5判 143頁 東京美術 1,900円 
独自に発達した東洋の美術の一番の見どころを、各時代の精華に焦点を合わせてコンパクトにまとめた一冊。

死をふくむ風景 私のアニミズム 
岩田慶治著
2000年7月 46判 219頁 NHK出版 870円
半世紀にわたり東南アジア各地でフィールドワークを続けてきた文化人類学者が、アジアの森の中から、日常の風景の中から、積年のアニミズム研究の精髄を抽出する。

生命の樹・花宇宙 
杉浦康平著 
2000年7月 A5判 269頁 NHK出版 2,800円
小袖、手書き更紗、闊衣、山車、仏塔、グヌンガン、風流笠−染め、織り、飾りにひそむアジアの図像イメージを円環させる。

アジア遊学 No.15 特集:アジアの美術−21世紀への視点を探る 
勉誠出版編 
2000年4月 A5判 143頁 勉誠出版 1,800円

イースト・アジア映画の、美 
石原郁子著 
2000年2月 46判 294頁 芳賀書店 2,200円
日本、香港、台湾、中国、韓国などEAST ASIAのくにの映画たち。その魅惑と美にふれる。

植民地の問題
J-P.サルトル著 鈴木道彦他訳 
2000年2月 46判 263頁 人文書院 2,900円

アジア建築研究 トランスアーキテクチャー / トランスアーバニズム(10+1別冊)  
村松伸監修
99年12月 B5小判 325頁 INAX出版 2,800円 

アジアの人形芸(遊学叢書6)  
諏訪春雄編
99年12月 46判 205頁 勉誠出版 2,300円 

ゴエンカ氏のヴィパッサナー瞑想入門 豊かな人生の技法  
ウィリアム・ハート著 日本ヴィパッサナー協会監修 太田陽太郎訳 
99年11月 46判 241頁 春秋社 2,300円 

宇宙を呑む アジアの宇宙大巨神の系譜  
杉浦康平著
99年11月 A5判 373頁 講談社 3,800円

宗教史地図 仏教  
古坂紘一著
99年10月 46判 270頁 朱鷺書房 1,600円

神がみのパフォーマンス  
近藤雅樹編著 国立民族学博物館編集協力 
99年10月 A5判 63頁 淡交社 952円 

アジアの映画人たち 
青木透・写真・文 
99年9月 A5判 173頁 成星出版 2,000円

アメリカが見た東アジア美術 
ウォレン・I・コーエン著 川蔦一穂訳
99年9月 46判 325頁 スカイドア 3,300円
外交史から見た美術品移動の研究

増補改訂 仏教・キリスト教・イスラーム教・神道 どこが違うか 
大法輪閣編集部編 
99年8月 A5判 160頁 大法輪閣 1,800円

仏教と儒教 どう違うか 50のQ&A 
ひろさちや著 
99年6月 46判 213頁 新潮社 1,100円

激辛!アジアン・ムービー・ジャンキーズ 熱烈亜細亜電影活劇観戦読本 
植地毅、木内玄、ギンティ小林編著 
99年5月 46判 262頁 水声社 1,500円

世界の不思議なお守り
進藤幸彦著 平凡社 A5大判 126頁 1,524円

祈りのブッダ  救いのことばと癒しのかたち
奈良康明・文 松本栄一・写真
日本放送出版協会 A5判 135頁 2,000円

アジアうた街道
松村洋著 
新書館 46判 349頁 2,300円

[カラー版]世界やきもの史
長谷部楽爾監修 
美術出版社 A5判 205頁 2,500円

ASIAN ELEMENTS
ジェーン・エドワーズ、アンドルー・ウッド著
E.T.Style発行 河出書房新社発売 
A4大判 112頁 3,800円

仏教   
A.ガネリー著 堀内一郎訳 
岩崎書店 A4小判 32頁 2,000円

仏教とはなにか  その歴史をふりかえる
大正大学仏教学科編 
大法輪閣 A5判 274頁 1,800円

仏教とはなにか その思想を検証する
大正大学仏教学科編 
大法輪閣 A5判 309頁 1,800円

久田博幸写真集GATI チベット文化圏  チベット・ブータン・ネパール
久田博幸著 
藤原書店 A4判 143頁 5,000円

 

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